Principles
Core Principles(行動指針)に基づき、事業・組織運営をしています。
カルチャー(組織文化)を作るための指針・原理原則として存在します。
自分の考えに固執せず、あらゆるものから学び、新しい情報を柔軟に受け入れる姿勢(知的謙虚さ)が重要です。 そのうえで「1.理想を知る」「2.現状とのギャップを把握する」「3.行動を変える」というステップを意識し、変化に適応し続けます。
決められた方針にすぐ切り替え、スピード感を持って迷わず打席に立ちます。 不安を乗り越え「まずやってみる」中で改善が生まれ、成長します。 また納得することに時間をかけすぎず、Disagree but commitしチーム全体で前進します。
医療を民主化するという私たちのミッションは、壮大で長期的な挑戦です。 その実現は特別な一歩ではなく、日々の当たり前をやり切る凡事徹底の積み重ねによってこそ実現します。 目標を中間KPIに分解し、今日のDeliverを徹底し、D-capを回します。
チームが担う戦略にコミットするために、自分のやりたいことではなく組織がやるべきこと(What)と、その進め方(How)を把握し遂行します。 報告・連絡・相談に承認を加えた「OK報連相」を徹底し、中間KPIで進捗を確認します。
全体視点とは、利己的ではなく利他的な心を持ち、ミッション実現を優先する姿勢です。 今、特に必要なのは成果の再現性づくり。 個人の成果だけでなくチームの成果を最大化するために、進め方を守りながら凡事徹底を行い、その上で結果や工夫を記録・共有し、成功・失敗体験をチームに還元する。 こうした積み重ねが再現性を作り、事業拡大からミッション実現へと繋がります。 自分の役割を遂行した上で、セクショナリズムにならず越境することも全体視点の体現です。
先月は21件お問い合わせがありました
「救急を断らない」を実現する独自メソッドとサービスの全貌。貴院の変革を支える具体的な仕組みを凝縮した、公式資料です。
些細な疑問から、組織の構造変革のご相談まで。まずは対話から始めませんか? 私たちは「チームメイト」としてここにいます。
現場で生まれた成功事例から、持続可能な組織づくりのノウハウまで。変化を恐れない医療従事者・経営者へ送る、価値ある情報を定期配信します。